SANYOの掃除機(SC-MR8J)を買いました!

掃除機を新しく買い替えました(・∀・)

これは今まで使っていたのは三菱のサイクロン方式の掃除機。結婚後しばらくして購入したので、多分7〜8年前に購入したものだと思います。
当時は紙パックを買わなくても済むというのが便利だと思ってサイクロン方式の掃除機を購入したのですが、いざ使ってみると、結構こまめにフィルター(3箇所にある)の手入れをしなければならないのが面倒でした。手入れをしないとクリーニングランプが点灯、それを無視し続けると(笑)、どんどん吸引力が落ちる・・・。
掃除をするために掃除機を掃除しなければならないというのがストレスになりました。

次に掃除機を買い替える時は、例え紙パックを買わなければならないという不便さがあるとしても、手入れが楽な紙パック式掃除機にしようと心に決めていました。


そして、今回購入したのがSANYO(サンヨー)のクリーナー「SC-MR8J」です。カラーはシルバーブルー。

以下のような機能の充実さに魅力を感じ、この機種を選びました。


紙パック式。
モーター前にある「Ag+ゼオライト消臭フィルター」と「アレルブロックフィルター」で、排気のニオイ、ダニのフンや死がいの活性を抑制するそうです(b´∀`)


本体のポケットには「ブラシ付すき間用吸込口」、さらにパイプには冷蔵庫の天面など高いところの掃除に便利な「ワニブラシ」や「そのままブラシ」など3種類のブラシが付いています。
なお、パイプは伸縮するので、使う人の身長に合わせて長さを調節することができます。


パワーブラシはこんな感じ。糸くずや毛がからみにくい構造なのだとか。


スイッチ部分。「ブラシ切/入」というスイッチを押すと、パワーブラシの回転ブラシが回転。
自走式になり、ハンドルに手を添えるだけで掃除機が楽〜に前進します♪


壁にあたると前部のシャッターが開くようになっており、壁ぎわのゴミを吸い込む「ガバどり」という機能があります。
また、ローラーが付いているので、壁に押し当てたまま左右に動かすこともできます。


さらに、ひとひねりで、タテからヨコに逆立ちする「逆立ちパワーブラシ」でこのようにパワーブラシを立てて使用することも可能なので、すき間の掃除もスイスイできます♪


また、ドライタイプのフローリング用ワイパーシートの上にパワーブラシを乗せ、「床ふき」のスイッチを押すと、回転ブラシにフローリングシートを巻き付けることができ、吸い込みながら床ふきもできちゃいます。

様々な機能が満載なのでこれから掃除が楽しくなりそうです(*´∀`)



「ガバどり」、「逆立ちパワーブラシ」、またはドライタイプのフローリングシートを巻きつけての床ふきなどサンヨー独自の機能に惹かれて最終的に「SC-MR8J」を選びましたが、他の紙パック式掃除機で購入候補に挙がったのはコチラ↓


TOSHIBAの掃除機「VC-PW6E」。
壁ぎわやすき間の掃除も簡単という「ヨコわざコンパクトヘッド」が特長。値段もリーズナブル。

Panasonic 紙パック式電気掃除機 メタリックシルバー MC-P850W-S
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Panasonicの電気掃除機「MC-P850W」。
「床面だけでなく、床上のハウスダストも同時に掃除できる」というのが売り。花粉、ダニのフンなど約20マイクロメートルの微細なハウスダストまで検知して知らせる、パナソニック独自の「ハウスダスト発見センサー」搭載。




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タグ:SANYO 掃除機

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